”りんごのお菓子ウィーク”延長のお知らせ [cafe]
SyuRoの道具たち [gallery]
現在2Fギャラリーで開催中の「SyuRo」展。
ひとつひとつに職人さんの手仕事を感じる
シンプルで堅実な道具たちが並んでいます。
本日は、ラボラトリオが特におすすめする道具を紹介したいと思います。

今回のDMでもその存在感をぐっと見せつけている缶。
ブリキ、真鍮、銅。
それぞれ初々しい色が、5年、10年と経つほどに、
アンティークのように色合いが落ち着き
暮らしの風景に染まっていきます。
カタチはシンプル。置く場所を選ばないので何を入れるかも自由です。

「Kota」というテントや防災シートから生まれたバッグたち。
テントをつくる際にどうしても出てきてしまう半端の生地。
建築現場で大活躍した防災シート。
どちらも生地は丈夫で、まだまだ働けるものたち。
タフで、汚れてもサッと拭ける。
使うほどに味が出てきます。
男性すぎず、女性すぎず、持つ人を選びません。


新品だけど、落ち着いた風合いで手になじむ。
イタリアの牛革を植物由来のタンニンでなめしています。
油分をしっかり染み込ませているので、キズがついても
布でふけば目立ちません。
使えば使うほどに、自分だけのものになっていきます。
時とともに艶や色合いの変化を楽しむ、使う人とともに歳を重ねる革。


バリエーションも豊富です。

ふんわり手触りのホテルのタオルと、
しぼりやすく乾きも早い旅館のタオル。
そんな二つのいいところを掛け合わせて作られた、
「ふっくら、うすい」オーガニックコットンタオルです。
最高級の超長綿スーピマを使い、シルクのような手触りとしなやかな光沢。
何度洗濯しても耐久性や柔らかさ、吸水性はそのまま。
細い糸を使い、重ねてもかさばらない使い勝手の良さです。

モノの先に人の気配を感じる道具。
毎日の生活の中で使うからこそ、丁寧に思いがこめられたものを選びたいですね。
SyuRo展は30日の月曜日まで。
みなさまのご来店を心よりお待ちしております!
ひとつひとつに職人さんの手仕事を感じる
シンプルで堅実な道具たちが並んでいます。
本日は、ラボラトリオが特におすすめする道具を紹介したいと思います。
今回のDMでもその存在感をぐっと見せつけている缶。
ブリキ、真鍮、銅。
それぞれ初々しい色が、5年、10年と経つほどに、
アンティークのように色合いが落ち着き
暮らしの風景に染まっていきます。
カタチはシンプル。置く場所を選ばないので何を入れるかも自由です。
「Kota」というテントや防災シートから生まれたバッグたち。
テントをつくる際にどうしても出てきてしまう半端の生地。
建築現場で大活躍した防災シート。
どちらも生地は丈夫で、まだまだ働けるものたち。
タフで、汚れてもサッと拭ける。
使うほどに味が出てきます。
男性すぎず、女性すぎず、持つ人を選びません。
新品だけど、落ち着いた風合いで手になじむ。
イタリアの牛革を植物由来のタンニンでなめしています。
油分をしっかり染み込ませているので、キズがついても
布でふけば目立ちません。
使えば使うほどに、自分だけのものになっていきます。
時とともに艶や色合いの変化を楽しむ、使う人とともに歳を重ねる革。
バリエーションも豊富です。
ふんわり手触りのホテルのタオルと、
しぼりやすく乾きも早い旅館のタオル。
そんな二つのいいところを掛け合わせて作られた、
「ふっくら、うすい」オーガニックコットンタオルです。
最高級の超長綿スーピマを使い、シルクのような手触りとしなやかな光沢。
何度洗濯しても耐久性や柔らかさ、吸水性はそのまま。
細い糸を使い、重ねてもかさばらない使い勝手の良さです。
モノの先に人の気配を感じる道具。
毎日の生活の中で使うからこそ、丁寧に思いがこめられたものを選びたいですね。
SyuRo展は30日の月曜日まで。
みなさまのご来店を心よりお待ちしております!
1月15日(日)マルシェの様子 [マルシェ]
2012年、第1回目のマルシェ。
本日も寒い中たくさんの方にお出かけいただきました。
そして、出店者の多いにぎやかなマルシェとなりました。
みなさまありがとうございます!
次回のマルシェは2月19日(日)となります。
自然農園はこべさんのお野菜。
冬野菜、鮮やかな葉物野菜、そして今日はあたたかい手編みの靴下も並びました。
立派な紫花豆。
「大豆とレーズンの甘辛煮」やアイガモ米の「玄米ごはん」、今日もアッという間に完売です。
2人組のお菓子ユニットKANONが久しぶりに参加してくれました!
たまごやバターを使わないお菓子やパンがたくさん並びました。
炒り玄米とシリアルのクランチ、ヨーグルトに入れても美味しいんだそうです。
安納芋とりんごのパイ、干し柿と胡桃のパウンドケーキなど、冬ならではのお菓子がたくさん。
たくさんのお菓子のほかに、あたたかい玄米甘酒もありました。
attelier Cのお菓子。
やまごぼうとえごまの玄米みそクラッカー、甘酒+きんかんのマフィン、
焼きいも+紫いものスィートポテトなど、名前だけで温かくなるお菓子が並びます。
長いもとそば粉のサモサはスパイシーでおつまみにぴったり。
今シーズン最後の愛媛の温州みかん。
信州堂の今シーズンのりんごジュース、コンフィチュール、コンポート。
そしてすえざわちはるさんの新作のみかんのジャムが並びました。
まじめなお菓子のミレービスケットと、讃岐名物「手打ちうどん」(三野製麺所)。
大分からは無添加のふりかけ。
「いりこと小エビ」、「しらすと小エビ」の2種類です。
富山のHOMEさん一押し、魚津のおせずし、志むら乃寿司!
焼きサバの押し寿司で、網やオーブントースターでこんがりとさせても格別なのだそう。
こちらも大人気でした。
岡澤悦子さんは場所の都合上、2階での販売となりました。
新作のマグカップや、大小の鉢などが並びました!
次回のマルシェの詳細もまた、決まり次第こちらでお知らせいたします。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!






